よくあるご質問
お問い合わせの前にご確認ください。
[応募について(申込書、振込、作品送付等)]
Q1:申込用紙はどこで入手できますか?
A1:当会のホームページからダウンロードできます。
または、180円切手を同封の上、下記本部までご請求ください。
Q2:事前の申込み期間以外にも、申込みはできますか?
A2:公募の方(一般・学生)のみ、搬入日当日の申込みも受け付けます。
Q3:15歳の学生です。申込時点と展示会時点で年齢・学年が変わります。いつ時点の情報を記入
するのですか。
A3:展示会初日現在の情報を記入してください。
Q4:自分の作品の「種別」がよくわかりません。
A4:以下を参考にしてください。不明の場合は本部にお問い合わせください。
1部 染、織、染織
2部 七宝、金工、ガラス、ステンドグラス、モザイク、ポーセリンペインティング、ガラスペインティング、銀粘土、その他
3部 紙、籐、竹、漆、革、糸瓜、瓢箪、木彫、鎌倉彫、人形、紙人形、ロープアート、切り絵、貼り絵、羊毛フェルト、その他
4部 陶
5部 刺繍、刺し子、パッチワーク、押し花、組紐、樹脂、樹脂粘土、木粘土、木目込、つまみ細工、糸かけアート、ストーンアート、その他
Q5:出品料の振込みは、ゆうちょ銀行の店舗に出向く必要がありますか。
A5:出品料の振込みは、ゆうちょ銀行以外の金融機関のATMからでも、また、ネットバンキングを
利用して自宅からでも振り込めます。
◎ 詳しくはこちらをお読みください→「事前申込みについて」
Q6:女流工芸作家協会の会員に搬入・搬出を委託する予定です。書類はどのように記載すればいい
のでしょうか。
A6:会員に搬入または搬出(もしくは両方)を委託する場合、申込書には委託するもの(搬入または
搬出もしくは両方)に○をつけ、「会員 ○部 ○田○美」と記入してください。
搬出を依頼する場合は、預り証の「委託先」欄にも同じくご記入ください。
Q7:自分が利用している美術展専門の配送会社に搬入を委託しましたが、「事前申込みについて」を
読むと、「美術館あてに直接発送しても美術館では作品を受付けません。」とあります。
宛先の書き方や受け取り方を具体的に示してください。
A7:宛先住所は美術館になりますが、美術館の職員や当会のスタッフは作品を受け取りません。
また、搬入日前に作品が到着しても美術館では保管致しません。
このため、必ず搬入日に到着するようにし、かつ、ご本人が会場で作品を受領できるように
する か、搬入手続き(開封や受付、出品料支払等)が可能な業者に依頼してください。
[記載例] 330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤9-30-1
埼玉県立美術館(埼玉県女流工芸作家協会)気付
○山 ○子(公募者氏名) 様
注:搬入業者によって取扱方法(集荷、持ち込み、伝票の記入方法等)が異なるため、そちらのルールに従ってください。
Q8:申込書に記載した電話番号に電話がかかってくることはありますか。
A8:申込書の文字が読めない、昨今の郵便事情により受賞者に受賞や授賞式の通知が届いたかを確認
したい、その他緊急の用件のときなど、展覧会の運営上必要なときにお電話をさせていただく場
合があります。
なお、連絡内容によって担当者が異なること及び個人情報の観点から、事前にこちらの電話番号
をお伝え出来ない旨を御了知ください。
Q9:会期最終日に会場に行く予定です。展示会終了後に作品を持ち帰れますか。
A9:会期最終日に作品は持ち帰れません。当会の搬出日は展示会終了日の翌日ですので、当該日の10
時~11時の間にお越し下さい。
◎ 詳しくはこちらをお読み下さい→「開催規定」
[作品について]
Q10:パネル100号の大きさを教えてください。
A10:1620×1303mmです。
Q11:小作品部門へは何点出品できますか? また、「小作品」とは作品のサイズで判断するのでしょ
うか?
A11:小作品は2点まで出品できます。
小作品は「日々の生活を豊かに楽しむコーディネート」をテーマにした作品で、45㎝×45㎝の
スペースに配置できるものとしており、種別は問いません。
ただし、上記の基準に合致する作品であっても通常作品部門に出品することが可能ですので、
ご自身の制作スケジュールや出品したい作品の数などを考えながら、柔軟に検討してください。
お問い合わせ
TEL・FAX 042-925-7015 (吉田)
TEL 090-2202-7487(戸松)
<申込書の請求及び送付先>
〒361-0023
埼玉県行田市長野3-5-41 髙澤記念館内
埼玉県女流工芸作家協会 本部
TEL・FAX 048-556-1774